詰将棋
古典形式の詰将棋10題(1手詰6問・3手詰4問)。王手の連続で相手玉を詰ませよう。全問クリアを目指せ。
サーバーにつなぎ直しています。つながると、遊べるようになります。
遊び方
どんなゲーム?
将棋の詰将棋を解くひとり用のゲームです。決まった10問を、1問目から順に解いていきます。1手詰が6問、3手詰が4問です。
遊び方
自分は先手で、相手(後手)の王を詰ませるのが目標です。盤上の駒や、画面に出ている自分の持ち駒を使えます。駒の動き、成り、二歩と打ち歩詰めの禁止は、通常の将棋と同じです。
ひとつ違うのは、自分が指せる手は王手になる手だけだという点です。王手にならない手は指せません。
自分が王手をかけると、相手が自動で応手を指します。次の王手を続けて、詰ませれば正解です。詰んだら「次の問題へ」を押して進みます。詰まない手の順を選んでしまったときは「やり直す」で、その問題の最初に戻れます。
勝ち負け
10問全部を解いたらクリアです。途中で失敗して終わることはなく、解けない問題があればその場にとどまります。引き分けはありません。
コツ
王手をかけ続けて詰ませれば、問題名の手数と違っても正解になります。「何手詰か」は問題の種類の目安です。
指せる手が王手に限られるので、考える手の数は少なくなります。駒を取る手、逃げ道を消す手、持ち駒を打つ手を順に確かめ、王の逃げ道(周りの8マス)が全部ふさがる形を探します。
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