花札こいこい
2人で遊ぶ花札の定番。同じ月の札を合わせて取り、光・短冊・タネなどの役を作る。役ができたら『こいこい』で粘るか『勝負』で確定するかの駆け引き。
サーバーにつなぎ直しています。つながると、遊べるようになります。
部屋を作る
人数
公開
持ち時間
CPUの強さ
CPUの強さは、CPUが座る席があるときだけ使われます(CPUと対戦・クイックマッチ)。
この設定2人/持ち時間 3分/CPU ふつう
いま開いている卓
卓を読み込んでいます…CPUと すぐ遊べます
空いている卓がなくても、CPUが相手になります。
遊び方
どんなゲーム?
花札こいこいは2人用の花札ゲームです。48枚の花札を8枚ずつ手札として配り、8枚を場に開いて1ラウンド行います。同じ月の札を手札から場へ合わせて取ります(ない場合は手札を場へ出す)。次に山札を1枚めくり、同様に場の札と合わせます。光・タネ・短冊・カスを集めて役を作ると「勝負」か「こいこい(継続)」を選べます。なお、花見酒・月見酒の役とこいこい倍率はv1未実装です。
遊び方
手番では手札から1枚選び場の同月の札と合わせます(なければ場へ捨て)。その後山札を1枚めくり同様に合わせます(合わなければ場へ)。取った札は自分の捕札に。役が成立したら「勝負」で得点確定か「こいこい」で継続かを選択します。山札が尽きるまで役がなければ引き分けです。
勝ち負け
「勝負」を宣言した時点でそのプレイヤーの役の合計点が得点になります。山札が尽きて誰も勝負しなかった場合は0点の引き分けです。
コツ
猪鹿蝶(5点)・三光以上(5点〜)の高得点役を狙いつつ、相手が役に近いときはこいこいを諦めて先に勝負を挑むのが堅実です。場に自分の欲しい月の札が多いほど有利なので序盤の場の把握が重要です。
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