ダウト
2〜4人のブラフカードゲーム。順番の数字を「持ってるフリ」で出してOK。あやしいと思ったら『ダウト!』——ウソなら出した人が、ホントなら疑った人が山札を全部引き取る。
サーバーにつなぎ直しています。つながると、遊べるようになります。
部屋を作る
人数
公開
持ち時間
CPUの強さ
CPUの強さは、CPUが座る席があるときだけ使われます(CPUと対戦・クイックマッチ)。
この設定4人/持ち時間 3分/CPU ふつう
いま開いている卓
卓を読み込んでいます…CPUと すぐ遊べます
空いている卓がなくても、CPUが相手になります。
遊び方
どんなゲーム?
ダウト(チート)は2〜4人で遊ぶ、嘘を見破るカードゲームです。手札を最初になくした人の勝ちです。出すカードは裏向きで、嘘をついて出しても構いません。
遊び方
52枚のカードを全員に配りきって始めます。場には「今出すべき数字」が決まっていて、A、2、3、…、K、A、…の順に1つずつ進みます。
自分の手番では、手札から1〜4枚を選んで裏向きに出します。これは「今の数字のカードを出した」という宣言になります。実際には違う数字のカードを混ぜても構いません(はったり)。手番では必ず1枚以上を出さなければならず、パスはできません。
カードを出すと、その次の人から順番に、1人ずつ「ダウト」か「パス」を選びます。
- 誰かがダウトすると、出されたカードがその場で表になります。1枚でも宣言と違う数字が混ざっていれば「嘘」、すべて宣言どおりなら「本当」です。
- 嘘だったときは、出した人が場に積まれているカードをすべて引き取ります。本当だったときは、ダウトした人が引き取ります。引き取りの対象は、直前に出した分だけでなく、それまでに積まれた全部です。
- 全員がパスしたときは、宣言を信じたことになります。カードは場に積まれたままで、ダウトされるまで増え続けます。
どちらの場合も、そのあとは出した人の次の人が、次の数字で手番になります。
勝ち負け
手札を最初に出し切り、その最後の一手がダウトされなかった(またはダウトされたが本当だった)人の勝ちです。最後の一手が嘘でダウトされると、場のカードを引き取って手札が復活し、ゲームは続きます。
コツ
毎回正直に出していると、手札の数字が偏って出せなくなります。適度なはったりが必要です。ただし、1枚でも違う数字が混ざれば嘘になり、ダウトされたら場の全部を引き取ることになります。出す枚数を減らしても、ダウトされたときに手札が増える量は変わりません(出した分も一緒に戻ってくるためです)。相手が手札を急に減らしてきたら、怪しくなくても流れを止めるダウトを仕掛けましょう。終盤、相手の残りが1〜2枚になったら、積極的にダウトする判断も必要です。
ランキング
全体を見る読み込み中…
読み込み中…


