忍びの密書
2〜4人の推理カードゲーム。手番は「山札から1枚引き、手札2枚のうち1枚を出す」だけ。札の効果で相手を脱落させ、最後まで生き残った人の勝ち。
サーバーにつなぎ直しています。つながると、遊べるようになります。
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人数
公開
持ち時間
CPUの強さ
CPUの強さは、CPUが座る席があるときだけ使われます(CPUと対戦・クイックマッチ)。
この設定4人/持ち時間 3分/CPU ふつう
いま開いている卓
卓を読み込んでいます…CPUと すぐ遊べます
空いている卓がなくても、CPUが相手になります。
遊び方
どんなゲーム?
忍びの密書は2〜4人用の推理カードゲームです。16枚のデッキから1枚を伏せて脇に置き、残りから各プレイヤーに1枚ずつ配ります。自分の番に山札から1枚引いて手札を2枚にし、そのうち1枚を出して効果を使います。相手を脱落させ、最後まで生き残った人の勝ちです。
遊び方
自分の番が来たら山札を1枚引き、2枚の手札から1枚を選んで出します。誰かを狙う札は、出す前に相手(名札)を選びます。脱落した人と、護衛中の人は狙えません。カードの数字は1〜8で、役ごとの効果は次のとおりです。
- 足軽(1・5枚): 相手の手札の数字を、1以外で言い当てると、その相手が脱落します。
- 物見(2・2枚): 相手の手札をこっそり見ます。
- 影武者(3・2枚): 相手と手札の数字を比べ、小さい方が脱落します(同じなら何も起きません)。
- 鉄壁(4・2枚): 次の自分の番まで「護衛」がつき、ほかの人から狙われなくなります。
- 軍師(5・2枚): 相手(自分でも可)に手札を捨てさせ、山札から引き直させます。捨てた札が密書なら、その人が脱落します。
- 大名(6・1枚): 効果はありません。軍師と大名を同時に持つことになると、引いた時点で大名が自動で捨てられます(強制捨て)。
- くノ一(7・1枚): 効果はありません。数字が大きいので、比べ合いで負けにくい札です。
- 密書(8・1枚): 出しても、軍師で捨てさせられても、持ち主が脱落します。自分で出さないように注意しましょう(出す前に画面でも警告が出ます)。
勝ち負け
最後まで生き残ったプレイヤーが勝ちです。山札が尽きたとき複数生存していれば、手札の数字が最も大きいプレイヤーの勝ちです(同点は引き分け)。
コツ
脱落を避けるため鉄壁(4)は影武者(3)や軍師(5)の攻撃に対して有効です。足軽(1)で当てるには他のプレイヤーの行動から手札の数字を推測しましょう。密書(8)を持っていることがバレると集中攻撃されます。基本は、密書ではないほうの札を出して、密書を持ち続けます。
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